CONSTRUCTION LICENSE SUPPORT FOR THE NEXT STAGE.

建設業許可で、 チャンスを逃さない。

建設業許可の要件確認、必要書類の整理、申請手続きまで。
アストラ行政書士事務所は、建設業者の成長に必要な行政手続きを、わかりやすく、丁寧にサポートします。

初回相談無料 ・ 一人親方、個人事業主の方もどうぞ

CONSTRUCTION LICENSE SYSTEM 要件確認 2/5

MANAGEMENT

経営業務の管理責任者

確認済み

ENGINEER

専任技術者

実務経験で確認

FINANCE

財産要件

残高証明の準備68%

OFFICE

営業所要件

営業所資料の整理準備中
DOC許可申請書.pdf作成中・v2
工事経歴書 6/8整理中
知事許可・一般 で申請予定
5年ごとの更新もサポート
SCROLL

02 — OPENING STATEMENT

大きな仕事には、 許可がいる。

500万円以上の工事、元請からの依頼、公共工事、会社の信用力。
建設業許可は、建設業者が次の仕事へ進むための重要な土台になることがあります。

OVER ¥5M

500万円以上の工事

PRIME

元請からの要請

PUBLIC

公共工事

TRUST

会社の信用力

建設業の次の一歩に、許可という土台を。

03 — CONSTRUCTION LICENSE SYSTEM

要件が見えないと、進めない。だから——許可取得までの道筋を、見える形に。経営業務の管理責任者、専任技術者、財産要件、営業所要件、必要書類。確認すべきことは多くても、5つのステップで順番に整理すれば進められます。

CHECKSTEP 01 / 05

許可が必要か、
見えるように。

請負金額、工事内容、事業形態、今後の受注予定を整理し、建設業許可が必要かどうかを確認します。「まだ分からない」段階からで大丈夫です。

最初に整理すること
請負金額(500万円の基準)工事の内容・業種法人・個人の別今後の受注予定
状況によっては「今は許可が不要」という結論になることもあります。
REQUIREMENTSTEP 02 / 05

要件を、
ひとつずつ確認する。

経営業務の管理責任者、専任技術者、財産要件、営業所要件など、許可取得に必要な要件を整理します。

経営業務の管理責任者経営経験を確認
専任技術者資格・実務経験
財産要件自己資本・残高証明
営業所要件実態・資料の確認
それぞれの要件の詳しい内容は、この後のセクションでご紹介します。
DOCUMENTSTEP 03 / 05

必要書類を、
揃える形に。

法人書類、個人書類、資格証明、実務経験資料、決算書類、工事経歴、営業所資料など、申請に必要な書類を整理します。何をどこで取るかも、一覧でご案内します。

整理する書類の例
法人・個人の基本書類資格証明実務経験資料決算書類工事経歴営業所資料
APPLYSTEP 04 / 05

申請を、
前に進める。

申請先、申請区分、必要書類を確認しながら、建設業許可申請に向けた準備を進めます。申請書類の作成はお任せください。

申請先の確認都道府県庁 など
申請区分の確認新規・知事・一般 など
提出書類の最終チェック不備の防止
FOLLOWSTEP 05 / 05

許可後まで、
見据える。

更新、変更届、業種追加、決算変更届など、許可後に必要となる手続きも見据えて案内します。取って終わりではなく、維持できる形へ。

許可後に必要な手続き
5年ごとの更新毎年の決算変更届変更届業種追加
期限が近い手続きがある方は、お早めにご相談ください。

04 — REQUIREMENTS

許可のカギは、要件整理。

建設業許可で確認する、5つの要件。ひとつずつ、満たせるかどうかを一緒に確認していきます。

MANAGEMENT

経営業務の管理責任者

建設業の経営経験や役員経験など、経営業務を管理する体制があるかを確認します。

ENGINEER

専任技術者

資格や実務経験により、営業所ごとに必要な技術者要件を満たせるかを確認します。

FINANCE

財産要件

自己資本や残高証明など、事業を継続できる財産的基礎があるかを確認します。

OFFICE

営業所要件

建設業の営業所として使用できる実態や資料があるかを確認します。

INTEGRITY

欠格要件

役員や事業者が、許可を受けられない欠格要件に該当しないかを確認します。

要件を満たせるか不安な方へ

実務経験の証明など、工夫次第で満たせるケースもあります。まずは状況をお聞かせください。

要件について相談する →

05 — LICENSE TYPES

必要な許可は、 会社の状況で変わる。

どれに当てはまるかは、ご相談の中で一緒に確認します。

GENERAL

一般建設業許可

SPECIFIC

特定建設業許可

PREFECTURAL

知事許可

MINISTERIAL

大臣許可

ADD BUSINESS

業種追加

RENEWAL

更新・変更届

各許可の詳しいご案内ページは、順次公開予定です。

06 — USE CASES & FLOW

こんな時に。 そして、こう進む。

近い状況のタグを選ぶと、相談から許可取得までの流れの中で、特に大切になるステップが光ります。

相談から許可取得まで、ひとつずつ。

01

お問い合わせ

02

ヒアリング

03

許可が必要か確認

04

要件確認

05

お見積り

06

必要書類のご案内

07

書類作成

08

申請

09

審査

10

許可取得後のご案内

許可取得後も、5年ごとの更新や毎年の決算変更届があります。取得後の手続きも、そのままご相談いただけます。

07 — PRICING

料金は、わかりやすく。

建設業許可に関する主なサポートの料金目安です。お見積りまでは無料です。

まずはこちら

NEW LICENSE

建設業許可 新規申請

110,000 円〜

はじめて建設業許可を取得したい方向け。要件確認、必要書類整理、申請書類作成をサポートします。

RENEWAL

建設業許可 更新

55,000 円〜

5年ごとの更新手続きを進めたい方向け。期限や必要書類を確認し、更新申請をサポートします。

ADD BUSINESS

業種追加

77,000 円〜

新しい工事業種を追加したい方向け。資格・実務経験・必要書類を確認し、業種追加申請をサポートします。

CHANGE

変更届・決算変更届

33,000 円〜

役員変更、営業所変更、専任技術者変更、決算変更届など、許可後の手続きをサポートします。

※ 正式な料金は、申請区分、許可の種類、都道府県、必要書類、支援範囲により変動します。
※ 要件を満たさない場合は、申請できないことがあります。
※ 申請手数料や証明書取得費用などの実費は別途必要です。

08 — PROFILE / OFFICE

代表 行政書士 伊藤 祐太朗

アストラ行政書士事務所 代表

行政書士 伊藤 祐太朗

挑戦する人の隣に、 立ち続けたい。

「現場の腕には自信があるのに、書類の複雑さの前で立ち止まってしまう」。そんな建設業者の姿を、これまで何度も見てきました。要件の言葉がわからないだけで、大きな仕事への挑戦を諦めてしまうのは、あまりにもったいない。

私の仕事は、「制度の言葉」と「現場の言葉」のあいだに立つことです。これまでの工事経験、資格、会社の実態を聞き、行政に伝わる形へ翻訳する。建設業者が現場の仕事に集中できる状態をつくることを、何より大切にしています。

初回のご相談では、制度の説明よりも先に、あなたの現場の話を聞かせてください。

伊藤 祐太朗

事務所概要

初回相談無料
事務所名アストラ行政書士事務所
代表行政書士 伊藤 祐太朗
所在地〒502-0921
岐阜県岐阜市守口町4丁目29番地1
登録番号第26201813号
営業時間平日 9:00〜18:00
LINE・フォームは時間外も受付、順次ご返信します
電話番号080-2641-4581
対応エリア岐阜県と愛知県を中心に、全国も対応可能(要相談)
対応業務建設業許可(新規・更新・変更届・業種追加)/許認可/補助金申請サポート

※ 事業内容等は今後変更となる可能性があります。

09 — FAQ

はじめてでも、
大丈夫です。

建設業許可に詳しくなくても、そのままの言葉でご相談ください。

請負金額(500万円以上かどうか)や工事の内容によって変わります。現在の状況とこれからの受注予定をお聞きし、必要性の確認から一緒に進めます。

もちろんです。一人親方・個人事業主の方からのご相談が中心です。個人のまま許可を取ることも、法人化と合わせて進めることもできます。

資格をお持ちでなくても、一定期間の実務経験で専任技術者の要件を満たせる場合があります。これまでの工事経験をお聞きし、証明できる資料を一緒に確認します。

決算変更届は毎年の提出が必要で、たまっていると更新の手続きが進められないことがあります。出していない分をまとめて整理するところからサポートしますので、早めにご相談ください。

可能です。「まず話を聞いてみたい」という段階からご相談ください。相談の結果、今は許可が不要とわかることもあります。無理な営業は行いません。

はい。LINEからのご相談に対応しています。営業時間外にいただいたメッセージも、順次ご返信します。

そのほかのご質問は、詳しいFAQページ(準備中)でご案内予定です。お急ぎの場合はお問い合わせからどうぞ。

FINAL CHAPTER — CONTACT

その許可、 一緒に整理できます。

まずは、建設業許可が必要か、要件を満たせそうかを確認するところから。
会社の状況やこれまでの工事経験をお聞きし、申請に向けた進め方を一緒に整理します。

初回相談無料 ・ 相談のみOK ・ 2営業日以内にご返信

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